紀子様ご懐妊
   ざ! ご意見番                 投稿する                 THE GOIKENBAN 
           皇 室                もどる 
ニュース_皇室  
  皇 室-Wikipedia
  日本の皇室-Wikipedia
  日本の皇室-ChakuWiki

  宮 内 庁

皇室日記-日テレ

日本の皇室との交流

日本の心-ほそかわ かずひこ

女系天皇問題  紀子様ご懐妊

2009年のニュース

【12月15日】 天皇陛下、中国副主席と会見 天皇陛下は15日午前、皇居・宮殿「竹の間」で、中国の「次代のリーダー」とされる習近平国家副主席と会見された。-続きを読む-YOMIURI ONLINE-36
            
      中国の習近平国家副主席と握手される天皇陛下=代表撮影
 宮内庁によると、陛下は、習副主席に対し、昨年5月に起きた四川大地震へお見舞いの言葉を述べられ、副主席からは、即位20年を迎えた陛下への祝意とともに、「お忙しい中、機会を設けていただいて深く感謝を申し上げます」と謝意が示された。会見は24分間。
 陛下と中国の首脳クラスとの会見は昨年5月に来日した胡錦濤国家主席以来。1998年には江沢民国家主席とも会見されている。
 今回の会見を巡っては、外国要人との会見希望は1か月前までに宮内庁に申し込む、という政府慣行の期限を過ぎていたが、「日中関係は非常に重要」とする鳩山首相の指示を受け、特例的に実現した。
 こうした経過について、
羽毛田(はけた)信吾宮内庁長官は11日、天皇の政治利用の観点から特例扱いに懸念を表明。これに対し、鳩山首相が「政治利用には当たらず、問題ない」と発言し、首相官邸に会見実現を要請したとされる民主党の小沢幹事長が「どうしても反対なら、辞表を出した後に言うべきだ」と激しく反発するなど異例の展開をたどっている。
   (2009年12月15日14時08分  読売新聞)

【12月15日】 「天皇陛下会見」問題 宮内庁に意見1千件超、羽毛田長官支持が多数 天皇陛下と中国の習近平国家副主席との会見が特例扱いで決まった問題は、「二度とあってほしくない」と苦言を呈した宮内庁の羽毛田(はけた)信吾長官に対し、民主党の小沢幹事長が14日、「辞表を出して言うべきだ」と応酬し、さらなる波紋を広げている。
 同庁には羽毛田長官を支持する声が相次ぎ、識者からは小沢幹事長の発言を疑問視する意見も聞かれた。-続きを読む-YOMIURI ONLINE-36
 羽毛田長官は14日夜、天皇陛下のお住まいの御所から宮内庁の長官室に戻った後、待ち構えていた報道陣に応対。「これまでの(1か月)ルールで会見をお断りした国に、『うちは政治的に重要でないのか』と言われた時、どう答えたらいいのか」と、改めて陛下と習副主席の会見の設定に苦言を呈した。
 同庁によると、政府内で申し合わせて「1か月ルール」を厳守することになった2004年以降、例外が認められたのは1度だけ。05年1月にタイから上院議長の会見希望が寄せられた時で、1か月前という期限を1日過ぎていたが、同国は直前のインド洋大津波で被災していたため、「やむをえない」と政府が判断して会見が実現した。
 天皇の政治利用という観点から、今回の会見に羽毛田長官が懸念を表明した11日以降、同庁には、電話や電子メールで1000件以上の声が寄せられているという。その多くは「特例扱いはおかしい」として羽毛田長官に賛成する意見で、長官を激励するものも目立つという。
「国家の品格」などの著書がある藤原正彦・お茶の水女子大名誉教授は、「小沢幹事長は衆院選で圧勝したので、何をしても『民意』で通ると思っているが、間違い」と指摘。「民主党政権の官僚バッシングの中、あえて苦言を呈した宮内庁長官の勇気を国民は支持するのでは」と話す。現代史家の秦郁彦さんも「1か月ルールの背景には天皇陛下の健康問題もある。小沢幹事長の『優位性の低い行事はお休みになればいい』との発言には、敬意が全く感じられない」と批判している。
  (2009年12月15日03時06分  読売新聞)

【12月14日】 「天皇陛下会見」問題 「憲法を読み直しなさい」天皇会見で小沢氏反論 民主党の小沢幹事長が14日夕の定例記者会見で、天皇陛下と中国の習近平国家副主席との会見に関して述べた内容は以下の通り。-続きを読む-YOMIURI ONLINE-36
         
     記者会見を終え会場を出る民主党の小沢幹事長(左)=松田賢一撮影
 ――皇室外交について、どのような考えを持っているか。
 【小沢氏】どういう意味?
 ――習副主席が来日したが、天皇陛下との会見が30日(1か月)ルールにのっとらない形で行われることになった。
 【小沢氏】30日ルールって誰が作ったの。知らないんだろ、君は。
 ――2005年に。
 【小沢氏】法律で決まっているわけでもなんでもないでしょ、そんなもの。それはそれとして、君は日本国憲法を読んでいるか。天皇の行為は何て書いてある。それはどういう風に書いてある、憲法に。国事行為は、内閣の助言と承認で行われるんだよ。天皇陛下の行為は、国民が選んだ内閣の助言と承認で行われるんだよ、すべて。それが日本国憲法の理念であり、本旨なんだ。だから、何とかという宮内庁の役人がどうだこうだ言ったそうだけれども、全く日本国憲法、民主主義というものを理解していない人間の発言としか思えない。ちょっと私には信じられない。しかも内閣の一部局じゃないですか、政府の。一部局の一役人が内閣の方針、内閣の決定したことについて会見して、方針をどうだこうだと言うのは、日本国憲法の精神、理念を理解していない。民主主義を理解していないと同時に、もしどうしても反対なら、辞表を提出した後に言うべきだ。当たり前でしょう。役人だもん。そうでしょう。だからマスコミがそういうところを全然理解せずに、役人の言う通りの発言を報道ばっかりしていてはいけません。ちゃんとよく憲法を読んで。そして、天皇陛下のお体がすぐれないと、体調がすぐれないというのならば、それよりも優位性の低い行事を、お休みになればいいことじゃないですか。そうでしょ、わかった?
 ――天皇陛下の健康上の問題にかかわらなければ、1か月ルールはよろしいとの認識か。
 【小沢氏】1か月ルールというのは、誰が作ったんですか、というんですよ。
 ――なくてもいいものだと。
 【小沢氏】なくてもいいものじゃない。それ、誰が作ったか調べてからもう一度質問しなさい。私は、何でもかんでもいいと言っているんじゃないんだよ。ルールを無視していいと言っているんじゃないよ。宮内庁の役人が作ったから、金科玉条で絶対だなんて、そんなばかな話あるかっていうことなんですよ。天皇陛下ご自身に聞いてみたら、手違いで遅れたかもしれないけれども、会いましょうと、必ずそうおっしゃると思うよ。わかった?
 ――小沢幹事長が平野官房長官に、習副主席と天皇陛下の会見を要請したと報道されている。事実関係はどうか。また、天皇陛下の政治利用だという議論が起こっているが、どう考えるか。
 【小沢氏】君も少し、憲法をもう一度読み直しなさい。今、説明したじゃないですか。天皇陛下の国事行為、行動は、国民の代表である内閣、政府の助言と承認で行うことなんですよ。それじゃ、国事行為は全部、政治利用になっちゃうじゃない。諸君の理解がまったくおかしいんだよ、マスコミの。そうでしょ。何をするにしたって、天皇陛下は内閣の助言と承認でと、それは憲法にちゃんと書いてあるでしょうが。それを政治利用だといわれたら、天皇陛下は何もできないじゃない。じゃあ、内閣に何も助言も承認も求めないで、天皇陛下個人で行うの? そうじゃないでしょう。
 ――平野官房長官に要請したかどうかの事実関係だけ教えてほしい。
 【小沢氏】事実関係だけというなら、先の質問は勉強してから聞きなさい、もう少し。さっきも言ったけど、政府の決めることですから、私が、習副主席と天皇陛下を会見させるべきだとか、させるべきでないとかというようなことを言った事実はありません。
 ――明日予定されていた幹事長と習副主席の会談が中止になったそうだが、この経緯は。
 【小沢氏】予定していたわけではございません。ただ、会いたいという連絡は、あったそうですけれども。非常にお忙しい日程で、3日間で、いろんな方とお会いするでしょう。私は中国に行ってきたばかりですし、お忙しいだろうと思って、ご無理なさらんでもよろしいと。
(2009年12月14日21時26分  読売新聞)

【12月14日】 「天皇陛下会見」問題 天皇特例会見、小沢幹事長が関与否定 民主党の小沢幹事長は14日の記者会見で、鳩山首相が中国の習近平国家副主席と天皇陛下との会見を実現するよう指示した問題について、「天皇陛下の国事行為は内閣の助言と承認で行う。何をするにしたって、天皇陛下は、助言と承認で、と憲法に書いてある。それを政治利用だと言われたら、天皇陛下は何もできない」と述べ、天皇の政治利用との批判はあたらないとの認識を示した。-続きを読む-YOMIURI ONLINE-36
          
    記者会見する民主党の小沢幹事長(14日午後5時7分)=松田賢一撮影
 天皇と外国要人との会見は1か月前までに申請を受け付けるという「1か月ルール」に関しては、「法律で決まっているわけではない。天皇陛下ご自身に聞いてみたら、手違いで(手続きが)遅れたかもしれないが、(天皇陛下は)『会いましょう』とおっしゃると思う」と述べた。宮内庁の羽毛田信吾長官が記者団にこうした事実を明らかにしたことに関しては、「どうしても反対なら、辞表を提出した後に言うべきだ」と批判した。
 小沢氏はまた、平野官房長官を通じて会見を要請したとされていることについて、「私が(天皇陛下を習氏に)お会いさせるべきとか、させるべきでないとか言った事実はない」と否定した。 小沢氏は15日に予定していた習氏との会談を急きょ中止した。この理由について、小沢氏は「(習氏の)日程が忙しいだろうと思った」と語った。
 宮内庁の羽毛田長官は14日、記者団に対し、「陛下の政治的中立性を守るため心を砕くことが私の役回りだ。今後にわたっても言い続けることも私の役回りで、辞めるつもりはありません」と述べた。
  (2009年12月14日20時47分  読売新聞)

【12月14日】 小沢幹事長:「辞表提出後に言うべきだ」宮内庁長官を批判 民主党の小沢一郎幹事長は14日、党本部で記者会見し、天皇陛下と中国の習近平副主席の特例的な会見を巡り、天皇陛下の「政治利用」に懸念を示した羽毛田信吾・宮内庁長官の発言について「内閣の一部局の一役人が、内閣の方針をどうこう言うのは、日本国憲法の理念を理解していない。どうしても反対なら、辞表を提出した後に言うべきだ」と厳しく批判した。-続きを読む-毎日jp-36
 小沢氏は天皇陛下と会見する際、1カ月以上前に申請する慣例について「(1カ月ルールは)誰が作ったのか。宮内庁の役人が作ったから、金科玉条で絶対だなんて、そんなばかな話があるか」と不快感を表明。その上で「天皇陛下の行為は、国民が選んだ内閣の助言と承認で行われる。それが日本国憲法の理念であり、本旨だ」と強調した。
 天皇陛下と習副主席との会見を巡っては、小沢氏が政府側へ働き掛けた可能性が指摘されている。この指摘に対し小沢氏は「政府が決めることだ。私が会わせるべきだとか、お会いさせるべきではないとか、言った事実はない」と述べ、自らの関与を否定した。
 民主党は14日、15日に予定していた小沢氏と習副主席の会談が中止となったと発表。会見で小沢氏はこれについて「(先方から)会いたいという連絡はあったそうだが、非常にお忙しい日程だ。私は中国に行ったばかりで、無理しなくてもよろしいと(伝えた)」と説明した。【念佛明奈】
-毎日jp

【12月12日】 「天皇陛下会見」問題 特例会見、小沢氏が要請…「政治利用」批判強まる 鳩山首相が14日に来日する中国の習近平国家副主席と天皇陛下との会見を特例的に実現するよう指示していた問題は、民主党の小沢幹事長が首相側に会見実現を要請していたことが明らかになり、「天皇陛下の政治利用だ」との批判が一層強まっている。-続きを読む-YOMIURI ONLINE-36
 政府関係者によると、小沢氏は9日、国会内で崔天凱・駐日中国大使と会談し、「何とかして習副主席が天皇陛下と会えるようにしてほしい」と要請を受けた。その後、平野官房長官に電話し、崔大使の要請を伝え、「しっかりやってほしい」と述べたという。これを受け、平野長官は10日夕、宮内庁の羽毛田信吾長官に電話し、「これは政府官邸としてのお願いだ」と強い口調で会見を実現するよう指示した。
 小沢氏は早くから首相側に中国の意向を伝えていたという。4日夜には首相公邸で首相と会談している。小沢氏としては、9日の時点になっても調整が進んでいないことを知って驚き、平野氏に直接働きかけたようだ。
 中国側が天皇との会見希望を小沢氏らに伝えたのは11月後半。11月20日には、中国の楊潔(ようけつ)チ外相が鳩山首相と首相官邸で会談したほか、小沢氏とも国会内で会い、習副主席の来日への協力を要請している。(「チ」は竹かんむりに「褫」のつくり)
 しかし、中国政府の会見申請が11月26日だったため、宮内庁は「1か月前までの申請」との慣行に従い断った。平野長官が羽毛田長官に電話で特例扱いを要請したのは12月7日で、平野長官もいったんは実現をあきらめていたものと見られる。

 
今回の鳩山政権の対応について、野党から強い批判の声が上がっている。
 自民党の石破政調会長は12日、名古屋市内で記者団に「大国にも小国にも同じように接するというのが日本の皇室のあり方だった。首相、官房長官、小沢氏の意思が働いたとすれば、正しいやり方ではない。外交は皇室を利用しながらやるものではない」と語った。
 政治と天皇の関係については、10月に岡田外相が、国会開会式での天皇陛下のお言葉について「陛下の思いが少しは入ったお言葉をいただく工夫ができないか」と発言し、鳩山首相が「コメントすべきではなかった」とたしなめた経緯がある。再び問題視される状況が浮上したことで鳩山政権の「体質」を問題視する声も出ている。
 石破氏は「皇室を政治的に使うという越えてはいけない一線に対する警戒感に欠けている」と批判した。
 自民党中堅議員も「皇室への感覚が軽すぎる。宮内庁長官が懸念を表明したのはよほどのことだ」と指摘した。安倍元首相は12日付のメールマガジンで「(訪中した)小沢氏が胡錦濤主席から異例の歓待を受けるため、陛下を政治利用したことになる」と批判した。
与党内も複雑な反応だ。

 民主党参院幹部は「内閣が決めて、宮内庁が会見を設定するだけの話で、何の問題もない。陛下の政治利用にはあたらない」と強調。社民党幹部も「日中関係がより深まるとの判断があったのだろう」と理解を示す。
 一方で、「小沢氏の仲介も間違った政治主導の印象を与え、イメージは良くない」(国民新党中堅)との声も出ている。
 ソウル訪問中の小沢氏は12日、この問題に関して同行記者団の取材を拒否した。
(2009年12月12日20時20分  読売新聞)

【12月12日】 「天皇陛下会見」問題 政治利用、宮内庁に深まる危機感 天皇陛下と中国副主席会見問題  天皇陛下と14日に来日する中国の習近平国家副主席との会見が、1カ月前までに申請するルールに合わないまま決定したことで宮内庁に危機感が広がっている。羽毛田信吾長官は11日、「二度とあってほしくない」と不快感を表明。異例の経過説明で舞台裏を明かした。背景には、各国平等に行ってきた皇室の国際親善が簡単に“政治利用”されることへの強い危機感がある。(白浜正三)
 宮内庁と外務省では、各国要人が天皇陛下との会見を希望する場合、多忙な陛下のご日程調整を円滑に進めるため、1カ月前までに文書で正式に申請するよう求めている。 陛下が前立腺がんの手術をされた翌年の平成16年からはこのルールを厳格に運用。国の大小や政治的重要性で取り扱いに差をつけることなく実施してきた。
 17年にはタイの上院議長の会見要請が1カ月を1日切った段階でされたことがあったが、地震と津波という自然災害の影響だった。ほかに例外はないという。 羽毛田長官は11日に報道陣への説明の場を設け、平野博文官房長官から電話で陛下と習副主席との会見を実現するよう、2度にわたって強く要請されたことを明らかにした。羽毛田長官は1カ月前ルールの趣旨を説明し、理解を求めたが、「官房長官は『日中関係は重要だから』の一点張りだった」という。
-産経ニュース-1

 ただ、「宮内庁も内閣の一翼を占める政府機関である以上、官房長官の指示には従うべき立場」(羽毛田長官)として、最終的には受け入れたという。 しかし、上司である政治家からの指示内容を公表した上、「二度とあってはほしくない」と苦言を呈するのは異例だ。この点について、羽毛田長官は「楽屋話に類することは言わない方がいいのかもしれない」と前置きしながらも、「こうしたことが今後、起こることへの懸念がある。陛下のなさりように関することについて、宮内庁には外部に言う役割もあるのではないか」と語った。
 宮内庁は各国との親善と天皇陛下のご体調を考え、ルールを順守してきた。今回、「日中関係の重要性」という名目でいとも簡単に破られたことを強く懸念している。鳩山首相は「諸外国と日本との関係をより好転させるため。政治利用という言葉は当たらない」とさらりと述べている。その発想自体が皇室の国際親善を理解していないことの証左といえる。
-産経ニュース-2



【11月12日】  即位20年記念し政府式典 陛下「国民の祝福、常に支え」 天皇陛下の即位20年を記念する政府主催の式典が12日、天皇、皇后両陛下を迎え、鳩山由紀夫首相ら三権の長や各界の代表約千人が出席して東京・国立劇場で開かれた。- 続きを読む-岐阜新聞Web-36
         
  政府主催の即位20年記念式典で、出席者から拍手を受ける天皇、皇后両陛下=12日午後、東京・国立劇場(代表撮影)

あいさつで陛下は、1990年の即位礼を回想し「あの日沿道で受けた国民の祝福は、この長い年月、常に私どもの支えでした」と述べられた。その上で「即位20年に当たり、これまで多くの人々から寄せられたさまざまな善意を顧み、あらためて自分の在り方と務めに思いをいたします」と語った。
 式典の冒頭、鳩山首相が「心からお祝い申し上げます」と式辞を読み、衆参両院議長らも祝辞を述べた。
 宮内庁は皇居の庁舎前でお祝いの記帳を受け付け、9123人が訪れた。夜には皇太子さま、秋篠宮さま、黒田清子さんがそれぞれ夫妻で御所に集まり、両陛下を囲んで夕食会が開かれた。
 昭和天皇逝去に伴って陛下が即位したのは89年1月7日だが、国内外に即位を宣言する「即位礼正殿の儀」が90年11月12日に行われた。 一方、皇居前広場では財界や超党派の国会議員連盟、保守系団体による「国民祭典」も開催。約3万人が集まり、人気グループEXILEが組曲「太陽の国」を歌とダンスで披露した。-岐阜新聞Web



【4月10日】  天皇皇后両陛下、ご結婚50年 世紀のご結婚から満50年。天皇・皇后両陛下は10日、金婚式を迎えられました。皇居では祝賀行事が行われています。祝賀ムード一色となった皇居。午前中には皇太子ご夫妻ら皇族方、そして麻生総理ら閣僚が訪れ、両陛下にお祝いの挨拶をしました。夕方には愛子さまら4人の孫たちがお祝いに訪れます。TBS NEWS-動画 -36


女系天皇問題

(06.1.29)女性天皇(女性が天皇の位に就く)、女系天皇(女性天皇の血統が天皇の位に就く)。日本は過去8人10代の歴史的先例がある

紀子様ご懐妊


(06.2.8)紀子さまご懐妊§秋篠宮妃紀子さまが第3子を懐妊されました長女眞子さま、二女隹子さまに続くお子さまになる。皇室では1965年の秋篠宮さま以来、男子誕生が無く、男子の場合、現行の皇室典範では、皇太子さま、秋篠宮さまに続く皇位継承順位となります。
(06.2.24)紀子さま妊娠3ヶ月§秋篠宮家第3子宮内庁正式に発表.
(06.7.19)秋篠宮紀子さま(39)は、胎盤の一部が子宮口をふさぐ部分前置胎盤と診断され、出産は帝王切開を行う予定である
(06.9.6)
秋篠宮紀子さま男子ご出産
(06.9.13))秋篠宮家ご長男命名「悠仁」(ひさひと)さま

08.12.10 宮内庁は、最初に不調を訴えられた11月17日以降、不整脈の回数が増加していたが、自然に治まった。以後の天皇陛下の病状検査について、胃に炎症が確認されたと発表。医師団は原因はストレスが起因しており、激務といわれる、公務の負担軽減を要請した-36
   ざ! ご意見番                 投稿する                 THE GOIKENBAN 
                        もどる